お役立ち情報

STOP!熱中症 クールワークキャンペーン

職場での熱中症により毎年約20人が亡くなり約600人が4日以上仕事を休んでいます。死亡災害には、多くの事例で暑さ指数(WBGT)※2を把握せず、熱中症予防のための労働衛生教育を行っていませんでした。また、「休ませて様子を見ていたところ容態が急変した」、「倒れているところを発見された」など、熱中症発症時・緊急時の措置が適切になされていませんでした。